一般社団法人 日本フードアドバイザー協会は、フードコンサルタントとして35年間、3000店舗を超える飲食店を指導し、愛のある多くの飲食店を育ててきた宇井義行が創った協会です。
一般社団法人 日本フードアドバイザー協会では飲食店から食文化の発展、地域の活性化そして愛に満ち溢れた日本にしていく活動をしていきたいと考えています。
今の飲食店にとって必要なのは、メニュー開発や運営の秘訣などをアドバイスしてくれる、身近な相談相手なのです。
一般社団法人 日本フードアドバイザー協会では、飲食店にとって身近なよきアドバイザーの必要性を感じ、フードアドバイザーの育成をしていく事で飲食店を応援していこうと考えております。
また、飲食店にとって一番大切な物は料理です。その料理を作る上で大切な物はレシピです。 家庭で作る料理と違い飲食店の料理は、いつ来ても同じ味、同じ盛り付け、同じ量、同じ温度ですべてのお客様に提供されなければなりません それを可能にするのが「レシピ」なのです。
一般社団法人 日本フードアドバイザー協会では、誰が作っても同じ料理を作ることができる「レシピプランナー」を育成することで、すべてのお客様に平等に美味しい料理を提供できる様に努めていきます。
飲食店を支える人材、飲食店で活躍できる人材の育成を通じて、一般社団法人 日本フードアドバイザー協会は飲食店を、そして日本を盛り上げていきたいと思います。
・お客様に笑顔になって頂ける喜んで頂ける愛を伝えるお店づくりをしていきたい
・これから2店舗・3店舗と社会にお役立ち頂けるお店づくりをしていきたい
・自分のお店を全国へ、世界へ広げていきたい
・飲食チェーンで学んだ知識と経験を多くの人に伝えていきたい
・料理教室などの講師をしてきたが、飲食店のメニュー開発のアドバイスがしたい
・自分の持っている集客のノウハウを飲食店の方々に生かして頂きたい
・地域の飲食店の為に何か役立ちたいと考えている
・飲食店経営に役立つサービスを提供したいと考えている
・悩みを抱えている飲食店経営者の悩みを解消してあげたい
・飲食店の方に喜んで頂ける加工品を作りたい
・飲食店の客数アップの為に何かお手伝いをしたい
・会計事務所としてお客様の収益改善のアドバイスをしたい
・地域に眠る名物料理・名店を世に広めていきたい
・地域の食材を日本中に、そして世界に広めていきたい
・シャッターが閉まっているお店が多い商店街に活気を取り戻したい
・自分の作った料理を多くの方に食べて頂きたい
・素晴らしいサービスでたくさんのお客様を笑顔にしたい
・異業種の会社を経営しているが、食べるのが好きで飲食店の経営をしてみたい
・そろそろ引退を考えているが跡継ぎがいなくて悩んでいる
・作った商品が売れずに在庫を抱えて困っている
・たくさんの悩みを抱えているが相談相手がいなくて困っている
2010年8月7日 テレビ朝日「熱血!ホンキ応援団」に当協会創始者出演